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サービス業に特化した 従業員満足度調査 GROWING ES GROWING ES 5つの特長
従業員満足度調査(ES)の目的

従業員満足度調査で現状を客観的に認識し、定量的に課題を抽出、
適切な施策実行により、従業員満足度を向上させ、離職を止める

離職を減らし、人財の定着率向上に貢献
従業員満足度向上が売上・利益の拡大に直結!!

従業員にとって働きやすい環境にすることは、離職率の改善、
人財確保だけでなく従業員満足度の向上につながります。
それは提供サービスの向上につながり、
顧客満足度にも影響を与え、売上・利益の拡大を実現します。
昨今の人財不足の状況下では、
従業員満足度向上 提供サービスの向上 顧客満足度向上
のプロセスが特に重要視されています。

サービス・プロフィット・チェーン

サービス・プロフィット・チェーン(Service Profit Chain)
「従業員が幸せな会社」は成長が見込めるという考え方

GROWING ES 活用事例

グローイング・ESで課題が明確になり、成果につながる!!

活用事例1
組織課題を分析・数値化し、課題解決を提案
活用事例2
調査結果から弱みのどの点を変えるのか明示
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GROWING ES 5つの特長
1,500社、100,000人以上の組織改善実績があるからこそ出来る、サービス業ならではの課題を抽出できる設問

組織改善をゴールに、労働環境などは重視せず、
「働きがい」と「顧客志向」を中心に設問項目を設定。(設問数65問)

GROWING ESの設問項目
項目 設問例
会社への信頼 あなたは自分に期待されている役割や成果を理解していますか?
組織風土 社内の必要な情報は正確に必要なタイミングで
社員全体に伝わっていると思いますか?
職場環境 職場(会社・店舗)は、安全な環境だと思いますか?
対人関係 あなたの上司は、部下に間違いがあった時には
適切に指導していると思いますか?
成長環境 あなたは、達成感を感じながら仕事をしていますか?
顧客志向 あなたの仕事によって、お客様は価値を感じてくれていると思いますか?
フリー 会社が行っている○○に関してどう感じますか?
フリー設問例 あなたの会社の働きがいをより高めるために、改善の権限が与えられ、
何かひとつできるとすれば、あなたは何をしますか?具体的にご記入ください
フリー回答例 従業員のモラルを高めるための教育

どれだけ多忙であっても、感情に身を任せ人に怒鳴ったりしないというルールをつくる。人に怒るときは適切なタイミングで行うというルールをつくる。忙しさに怒りを覚えない。

未だ年功序列的考えが根強い。一般スタッフが、能力によってステップアップしやすい環境をつくりたい。

従業員1人ひとりと向き合って話をする。何を思い、働いているのか、考えを聞き、
改善に役立てていく。働く人々を大切にできる会社を望む。

教育に関する時間を確保すること 人材を増強することで上記を可能とし社内・社外での勉強の機会をより多く持てるようにする。
課題解決のため、御社向けにアレンジした教育・研修の提案

課題要因を分析して具体的な改善策を提案

2回の実施がワンセットなので効果検証までワンストップで可能

一般的な調査会社 (調査会社・ネットリサーチ会社など)

一般的な調査会社のPDSサイクル
Plan
現状がわからないので、
主観だけで施策を考えている
Do
結果が定量的に把握できず、
成果が見えないので継続しない
See
本質的な課題が見えていない。
組織状態を数値化出来ていない。

GROWING ESの場合

GROWING ESのPDSサイクル
Plan
的確な課題解決の施策立案
Do
定量的に結果が見えるので、
行動が継続する
See
組織状況を可視化
定量的に課題を分析
GROWING ESならワンストップで提案可能 回答率向上のため、スマホ・チャット形式で簡単回答
  • 従来の調査より、若年層(10代・20代)の回答率が20%向上
  • 回答に合わせたコメントを行うことで、本音が出やすくなる
GROWING ESを実際の画面でお試しいただけます。 課題を明確にする分析報告書

重要度が高く、
満足度が低い項目を重点改善項目として、
効果的に従業員の満足度向上の課題が
抽出できます。

課題が多い組織と働きがいのある組織の比較

課題が多い組織

組織が課題と感じていることが、ハッキリとしている



働きがいのある組織

「強み」と「無関心」が多く、「課題」と「過剰」が少ない。
良い形で意識が成熟している


経営者と従業員の意識比較 意識のズレが、組織の問題を具体的にします
  1. 経営者、従業員も共に「強み」と捉えていることは、伸ばしやすい「強み」
  2. 経営者、従業員も共に「課題」と捉えていることは、改善しやすい「課題」
  3. 経営者は「強み」と思っているが、従業員には「課題」と思っている項目は
    従業員にとって「やりにくい」「ストレス」に感じている可能性が高い。
    大きな課題。
  4. 経営者は「課題」と思っているが、従業員には「強み」と思っている項目は
    今後、組織にとって思わぬ「強み」として活きる可能性がある。

店舗別、階層別や入社歴、役職といった
項目ごとに結果を抽出可能ですので、
課題が一目でわかります。

GROWING ES ~導入企業の声~

赤坂璃宮(株式会社タン企画)取締役 田辺様

ES調査を当社へ依頼したきっかけを教えてください。
弊社の場合、メディア露出も多く、「知名度のある店舗でキャリアを積みたい」という人材が集まるので、意識、技術共に元々レベルの高いスタッフが多いのが特徴だと思っています。しかし一方で国籍やバックグラウンドが異なる従業員が多いので、どこか上手くいっていないように見えたので、正しく原因を掴む為に、一度従業員の声を調べてみようと実施に踏み切りました。
ES調査をやってみた結果はいかがでしたか?
うまくいっていない原因は、現場を引っ張るリーダー格、野球チームでいうキャプテンというべき人材に対して、会社の教育が足りていないということが御社のデータとレポートから読み取れました。最前線で働くスタッフ達をまとめる人材に会社が十分に教育が出来ていないことを反省し、まだまだ向上の余地があり、やらねばならないことがあると気付かされたました。弊社代表は、スタッフに「赤坂離宮で働く意味」「プロとしての誇り」「お客様へ期待以上のものを届ける事」を何度も口にしていますが、現場には届いていないことがわかり、結果そうした意識がまだまだ足りない部分があると分かりました。従業員教育をするという事は、会社として基本的な事なのですが、今までやってきたことは不十分でした。手前味噌ですが、弊社は味に対して、お客様に必ず満足頂けるという絶対の自信があります。それでもお客様に喜んでもらうためには、最後はサービスを提供する人が重要だと承知しておりますので、今回のES調査の結果は会社を更に成長させる大変良い機会を頂いたと思っています。
ココが違う!GROWING ESの従業員満足度調査
一般的な調査会社
(調査会社・ネットリサーチ会社)
GROWING ES 一般的なコンサルタント会社
(シンクタンク・総合研究所)
調査項目の精度

  • 業績改善指導の経験がない
  • 調査の為の項目となりがち

  • サービス業ならではの調査項目で改善に繋げやすい

  • データ量は豊富
  • 業界に特化しているわけでは無く、一般的な内容になる事が多い
満足度結果に対する改善提案力

×~△

  • 調査が専業で改善を意図していない
  • 問題提起はあるものの改善案はない

  • サービス業に特化した人財育成会社
  • 現場で即実践可能な改善提案が出来る

  • 現場に合っているわけではないので、机上の空論になる事が多い
費用

安い

適正

×

高い

コストパフォーマンス

  • 「とにかく安くやりたい」
    会社向け

  • 「調査結果を改善に繋げたい」
    会社向け

  • 「コストには糸目をつけない」
    会社向け
GROWING ESの運用スケジュール
タスク スケジュール目安 1
Week
2
Week
3
Week
4
Week
5
Week
6
Week
1 お申込み設問内容設定 前月末日まで
2 システム設定 1~5日
3 回答画面のご確認・社内広報 6~9日
4 調査実施 10日~25日
5 集計 26日~31日
6 改善報告 翌月以降

貴社  弊社  回答者  ※標準的な実施の場合の目安となります。

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