4つのサービスを活用し尽くし、「世界一のラーメン企業」にふさわしい教育を作り上げる

株式会社ギフト様

株式会社ギフト様 導入事例

今回お伺いしたのは、東京都町田市の「株式会社ギフト」様。家系ラーメンなどの事業を幅広く展開し、2018年には創業わずか10年で上場を果たしました。GROWING ACADEMY[以下、グローイング・アカデミー]とGROWING MOBILE[以下、グローイング・モバイル]そして新入社員研修と複数のサービスを導入いただき、パート・アルバイト・社員から経営者まで約200名が受講。また、有志塾にもご参加いただいています。取締役副社長の笹島竜也様と、店舗育成部 人財育成課の堀田算砂様にお話を伺いました。

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index
〇グローイング・アカデミーについて
 ・上からの指示を待たずに自ら考え自走できる人材を育てる
 ・研修の内容もやり方も自社にインストールして最大限に活用
〇有志塾について
 ・良きアドバイザーとともにビジネスパートナーも見つかる場
 ・喜びの数と質を高めて国内1,000店舗、海外1,000店舗のヌードルカンパニーへ
〇グローイング・モバイルについて
 ・教育する・学ぶという文化を醸成するところからのスタート
 ・オリジナル問題を繰り返し解くことで企業理念の定着を図る
〇新入社員研修について
 ・世界一のラーメン店を目指したときから新入社員研修をスタート
 ・会社の顔となって会社に貢献することの重要性を研修で学ぶ
〇複数サービスの利用について
 ・各サービスの目的を意識して関連づけるのが成功のポイント
 ・充実した研修で「シアワセを、自分から。」届けられる人に
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上からの指示を待たずに自ら考え自走できる人材を育てる

研修を導入しようと思った理由は何ですか?

株式会社ギフト様笹島様
笹島様
当時はまだ5、6店舗の頃で、ラーメンを作る技術は教えていましたが、一般的な接客マナーなど、いわゆる社員教育のようなことは手がつけられていませんでした。
企業の成長のためにはスタッフの成長が必要だと気づいたものの、何をしたらいいのか全くわからなくて。そんなときに同業仲間から紹介してもらったのがきっかけで、導入することになりました。

当時は、どんなスタッフを育てたいと考えていたのですか?

笹島様
店舗展開をしていく上で、上からの指示を待たずに自ら考え、自走できる店長の育成が急務だと感じていました。

現場での教育だけでは難しいのでしょうか?

笹島様
そうですね。現場の教育では、どうしても技術的なことをその場で教えて終わりになりがちで。サービス業とは何かという本質的なことまでは教えられていませんでした。

導入の決め手はなんだったのでしょうか?

笹島様
自分がお試しで講座を受けて、「あ、これは良い」と感じたからです。まず、講師の方が非常に魅力的でしたね。元ディズニーランドの教育担当の方が教えているのにはびっくりしました。何を教えるかも大事ですが、誰が教えるかもとても重要だと思います。聞く耳が全然違ってきます。ほかにも、大手外食チェーンや一流ホテルなどで実際に働いていたプロ中のプロが教えてくれるんですから、「100%吸収しよう!」と思いました。
株式会社ギフト様笹島様

ほかにはいかがですか?

笹島様
聞くだけの講座ではなく、体験する講座なのがいいと思いましたね。ロールプレイングも非常にいいと思います。最初は恥ずかしいんですけど、それを通り過ぎると達成感を感じて楽しくなるんです。他社の方と一緒に受講できるのも、馴れ合いにならなくていいですね。

社員の方の反応はいかがでしょうか?

笹島様
勉強することそのものが楽しいようです。成長している自分を実感すると、人って元気になるんですね。受講後の「いらっしゃいませ!」の声にも明るさとハリが出てきます。

グローイング・アカデミーを社員評価にも活用いただいているそうですね。

笹島様
はい。人事評価に取り入れています。評価に関わるのでみな自主的に取り組んでいますし、好きな時間に取り組んでもらえるので、わざわざ研修のために時間を割かなくて済むという経営側のメリットもあります。

研修の内容もやり方も自社にインストールして最大限に活用

グローイング・アカデミーを導入して、どんな成果が得られましたか?

笹島様
社内に店舗育成部を作って社員研修を内製化できるようになったことですね。

グローイング・アカデミーなど外部の研修だけでなく、オリジナルの研修も始められたのですね。

笹島様
はい、他社から「ぜひウチにも取り入れたい」というオファーもいただくまでになりました。

それはすごいですね。社内研修ではどのようなことを行っているのですか?

笹島様
月に1回、ワークショップという名の社内勉強会を開催しています。グローイング・アカデミーの研修を参考に、ロールプレイングも取り入れています。グローイング・アカデミーの内容を真似しているというよりは、先生方の教え方を見て学んで実践している感じです。

社員の定着率も大きく改善したとお聞きしました。

株式会社ギフト様笹島様
笹島様
はい。2015年10月期の離職率は26.83%でしたが、2019年10月期の離職率は18.00%になりました。これは飲食業界では、かなり低いほうだと思います。この数字にGAをはじめとする各種研修が貢献していることは間違いありません。

ラーメン店で“お客様の満足度を高める”ために大切なことは何ですか?

笹島様
“味をブラさない”ことですね。

そこにも、グローイング・アカデミーはお役に立っているでしょうか。

笹島様
もちろんです!私は人を見るときに、“能力”と“姿勢”で分けるんです。味をうまく作るのは“能力”、でも“姿勢”が良くないと“能力”を高めることはできません。“姿勢”がいい人は、必ず“能力”も伸びますし、グローイング・アカデミーはこの“姿勢”を良くしてくれるのに必要不可欠だと思っています。

社内研修の仕組みが整っても、社員がグローイング・アカデミーを継続して受ける必要があるのでしょうか?

笹島様
あります。なぜなら、学んだことをそのままのレベルで維持し続けるには、学び直しをする必要があるからです。サービスの本質といっても実はとてもシンプルで、挨拶や身だしなみ、笑顔など“当たり前のことを当たり前にやって、お客様の満足度を高める”、たったこれだけです。ただし、これは簡単そうで難しいことなので、いったん習得しても、時間が経てばどうしてもレベルが下がってしまいます。継続的に研修を受けることで、レベルを維持していくことが大事だと思います。
株式会社ギフト様笹島様

研修を通じて、どんな社員を育てていきたいですか?

笹島様
最終的には、教わる側から教える側に全員がなれたらいいなと思っています。この視点に立てるようになったら、経営者への入口に立てますし、人を見る目もガラリと変わると思います。エリアマネージャーはもうその視点に立っていると思うので、次は店長クラス、さらに現場のスタッフへとどんどん広げていきたいと思います。

実現できたら、どんな店になると思いますか?

笹島様
お客様にとって“隙がない”店になると思います。声の出し方や気遣い、笑顔などお客様にとって不足がない素晴らしい店が作れるのではないかと期待しています。

良きアドバイザーとともにビジネスパートナーも見つかる場

有志塾に参加されたきっかけは?

笹島様
経営者になりたての頃に、先輩経営者の方からいろいろなことを学ばせていただこうと思い、参加しました。

有志塾は御社にとってどんな場ですか?

笹島様
成長の原点です。まだ直営店が10店舗しかなかった頃に、財務関係の相談にのってもらったり、業務委託の手法を共有してもらったり、有志塾で築いた経営者同士の繋がりのおかげで今の事業ステージに登ることができたと思っています。

有志塾の魅力は何ですか?

笹島様
学ぶ姿勢の高い経営者や、社員教育への意識が高い経営者が集まっているので、毎回大きな刺激を受けられることです。またビジネスパートナーがみつかることです。同じ志向を持った方が多いため仲良くなりやすく、ビジネスパートナーの枠を超えてプライベートで遊びをともにする友人もたくさんできました。

内容についてはいかがですか?

株式会社ギフト様笹島様
笹島様
毎回、とても興味深いです。自分が気づいていないことに気づけたり、自分と同じ意見を聞けば、「やっぱり、これでいいんだ」と自分の考えを確信に変えることができます。聞きたいことがたくさん出てくるので、懇親会では講師の方を質問攻めにしています(笑)。経営のヒントをもらうことも多く、実際に業務委託システムも自社に導入しました。

具体的にはどんな情報交換をされているのでしょうか?

笹島様
私の場合は、特に出店場所について、いつも有益な情報をいただいています。飲食店は、いったん出店したら基本的に場所を変えることはコストがかかるのでできません。ですから、場所選びが非常に重要になります。そこで、有志塾の仲間で、地元で商売をされている方に聞くんです。自分たちでももちろんリサーチはしますが、そこで本当にいいのかの最終確認は有志塾で必ず聞いていました。

参加してみて、とても驚かれたことがあるとか。

笹島様
はい、みなさん自社の数字を非常にオープンに話されるので驚きました。自分から数字を開示することで周りから有益な情報がもらえるとみなわかっているので、いろいろな情報を惜しむことなく共有しています。一緒にビジネスをする仲間にも出会えました。

情報交換だけでなく、ビジネスパートナーも見つかるのですか?

笹島様
はい。もちろんそれが会の目的ではありませんが、どんどん仲良くなるので、自然とビジネスの話も出るんです。実際に、弊社のプロデュース店を運営してくれている仲間も多数います。

喜びの数と質を高めて国内1,000店舗、海外1,000店舗のヌードルカンパニーへ

今後は有志塾にどう関わっていきたいですか?

笹島様
質の高い情報が集まる場所、そして成長意欲の高い経営者の友達を作る場所、定期的に情報のアップデートをする場所として参加していきたいです。また、これからは、教わる側から教える側に回って、少しでも役に立つ情報を提供して、また相談にのってあげられたらと思っています。ですから、これから事業を拡大したいと思っている方は、ぜひ参加してほしいと思っています。

未来に向けてどんなビジョンをお持ちですか?

笹島様
2019年8月末時点で直営店は92店舗、パートナー店は359店舗に。創業当初に抱いていた目標は、上場を果たしてまずは叶いました。これからは「グループで国内1,000店舗、海外1,000店舗のヌードルカンパニー」を目指します。

会社の成長にとって大事なことは何でしょうか?

笹島様
どうしても数字に目がいきがちですが、大事なのは「喜びの数と質を高める」こと。これを意識していけば、業績は数カ月後には必ず上がるものです。そのためにはまず基本が大事です。研修でも、やっているのは何も特別なことではありません。ごく当たり前のことなんです。あいさつをする、人の目を見て話す、トイレをきれいにする。当たり前のことですがこれを継続して一定のレベルを保つのがとても難しいので、研修などを活用してそういった当たり前のことを当たり前に継続できるようにすることが大事だと思います。
株式会社ギフト様笹島様

有志塾にこれから参加する方にメッセージをお願いします。

笹島様
有志塾の仲間のおかげで、ここまで来られました。今度は、私は恩返しをする番です。微力ではありますが、私にできるお手伝い、アドバイスは惜しみません!

教育する・学ぶという文化を醸成するところからのスタート

堀田様が所属する店舗育成部人材育成課について教えてください。

堀田様
店舗育成部ができたのは、ちょうと1年前くらい。会社が急成長したのに伴い、社員教育の必要性が高まってきたため作られました。出店企画課と人財育成課にわかれており、出店企画課はOn-the-Jobの現場よりの育成、人財育成課はOff-the-Jobでマニュアル整備や研修を担当しています。
株式会社ギフト様堀田様

店舗育成部ができた頃は、どんな問題意識をお持ちでしたか?

堀田様
そもそも社員を教育するという文化がありませんでした。現場で背中を見て学ぶという文化が強くて。多くの社員を教育していくためには、理念に紐づいた統一基準での教育が不可欠だと思いました。

グローイング・モバイル導入のポイントは何でしたか?

堀田様
まず、使い勝手。いつでもどこでも簡単にできるというのが最大のポイントでした。それから、オリジナル問題を追加できる点と、グローイングモバイルポイント(GP)で定量的に理解度を見られる点ですね。

グローイングモバイルポイント(GP)があるのは大きなポイントになりましたか?

堀田様
はい。グローイングモバイルポイント(GP)があるからグローイング・モバイルを評価基準の一つに組み込めました。人事はすべて定量評価なので、数字で出せないものだったら評価には使えなかったと思います。

オリジナル問題を繰り返し解くことで企業理念の定着を図る

オリジナル問題はどのように活用されているのでしょうか?

株式会社ギフト様堀田様
堀田様
(1)理念・行動指針(2)レシピ(3)共通言語の3つを軸にした問題を作成しています。共通言語というのは、普段の業務でよく使う考え方のこと。たとえば、「in and out」は「インプットだけでなくアウトプットすることが大事」、「ベンチマーキング」は「好事例や成功事例から学び、積極的に取り入れる手法」という意味です。

3つをグローイング・モバイルで学ぶことで、どんな効果が生まれましたか?

堀田様
理念・レシピ・共通言語という企業の核心をなす3つのことを繰り返し学べるので、統一した基準で意思統一が図られるようになりました。

社員の方の反応はいかがでしょうか?

堀田様
職人気質の人が多いんですが、みな学ぶ意欲は強いんですね。通勤や休憩時間など、隙間時間を使ってうまく取り組んでくれているようです。10,000GPを達成した強者もいますよ。

これからグローイング・モバイルをどう活用していきたいですか?

堀田様
勉強するようになったというだけでも、ものすごく大きな一歩。今後は、オリジナル問題を充実させていきたいです。「月に5問は新作問題を作ろう!」とがんばっています。

世界一のラーメン店を目指したときから新卒採用をスタート

新入社員研修を導入したきっかけは?

堀田様
「国内1,000店舗、世界一のラーメン企業になる」という目標を掲げ、4年前から新卒採用を始めたんです。ただ、当時は社内に教育部署もなく、学生から社会人になるためのマインドチェンジや社会人のマナー・一般常識を効果的に教えることができなくて外部研修を検討しました。今年は、20名以上の新入社員が参加しています。

選ぶ際に決め手になったのは?

堀田様
まず、研修の規模感です。一つのテーブルを他社の同期の方と囲んで研修できるのがいいと思いました。「いつまでも学生ではいられないのはどの会社も同じ」と気づいてくれます。「会社を代表して参加している」という意識も芽生えたようです。

それから、第三者の立場できっちり教育してもらえることですね。できないことは厳しく指導してもらえます。研修内容も教科書的な一般論ではなく、講師の方の実体験なのでいいと思いました。その方しか語れない貴重な体験を共有していただけるので、深い学びを得られます。

こうした内製化できない部分がたくさんあるのが、新入社員研修の魅力だと思います。

株式会社ギフト様堀田様

会社の顔となって会社に貢献することの重要性を研修で学ぶ

実際に受けた方の様子はいかがですか?

堀田様
おのおの背筋がピンとし、「顔つき」が変わって帰ってきます。「常に人から見られている」「評価される対象になった」という自覚が出てきました。

学生と社会人で大きく違う点は何だと思いますか?

堀田様
「会社に貢献する立場になる」ことだと思います。入社前は会社を評価する立場でも、入社後は会社から評価される立場に逆転します。その認識をきちんと持たないと、入社後にギャップを感じやすくなって離職につながることもありえます。ですから、新入社員研修でしっかりマインドチェンジし、社会人としての自覚を持つことが大事だと思います。

各サービスの目的を意識して関連づけるのが成功のポイント

グローイング・アカデミー、グローイング・モバイル、新入社員研修と複数のサービスを利用していて良かった点は?

株式会社ギフト様堀田様
堀田様
複数のサービスを使うこと自体が良いというのではなく、それぞれのサービスをうまく関連づけることで、研修全体の効果を継続的に高めることができると考えています。

グローイング・アカデミーの通学研修にもグローイング・モバイルのスマートフォンアプリ学習にもそれぞれ違うメリットがありますし、社員の属性によって、受けるべき研修も異なってきます。また、どんな研修でも一過性のものにしないことが重要で、常にリマインドし続けることが求められます。

こういう点を意識しながら、それぞれの研修をリンクさせて回していけば、全体として大きな成果を得られるのではないでしょうか。

具体的にはどう使っていけば良いと思いますか?

堀田様
グローイング・アカデミーは、通学型であることのメリットを意識すると良いと思います。講義の内容はもちろんのこと、講師の話し方や伝え方など「実際に見ないと身につかないこと」を学ぶことができますし、外部の方と一緒に受けることで新鮮な刺激を受けながら勉強できます。

新入社員研修は、学生から社会人へとスムーズに意識改革ができるようなカリキュラムになっているので、入社後早い時期に実施するのがベストです。弊社では、入社式→理念研修→新入社員研修という形にしています。

グローイング・モバイルは、リマインド・アップデートのツールになります。いつでも・どこでも学習できるので便利ですし、気軽に取り組めるので学ぶ文化の醸成に役立ちます。また、デフォルト問題でサービス業の基礎知識を確認しつつ、オリジナル問題を増やすことで、自社に特化した知識のリマインド・アップデートができます。

充実した研修で「シアワセを、自分から。」届けられる人に

複数のサービスをこれからどう活用していきたいですか?

堀田様
企業の継続した成長には、スタッフの成長が不可欠です。そのスタッフの成長のために、グローイング・アカデミーなどのサービスを活用しながら、研修の内製化をさらに推進していきたいと思います。

通学型であるグローイング・アカデミーの一般社員の受講率はまだ低いので、もっと受講機会を増やしていきたいですね。新入社員研修は他社と一緒に学べる良い機会なので、継続して参加すると共に、受講の効果を最大化できるような継続したフォローをしていきます。グローイング・モバイルは全員が行っているので、短いスパンでアップデートしながら、実施率の進捗を確認し、より多くの社員の成長につながるように共有していきたいと思います。

より多くの社員に研修への興味を持ってもらうために、何かされていますか?

堀田様
会社の風土として、「やりなさい」とはあまり言わない主義なんですね。なので、研修のメリットをうまく伝えることで、社員に受講のメリットを知ってもらうようにしています。特に、店長レベルでメリットを実感してもらうことが大事かなと感じています。

人材育成部として、今後どんなことをしていきたいですか?

株式会社ギフト様堀田様
堀田様
いま学習するという文化がようやく根付き始めたところなので、そこで満足せずに、さらにより良い研修を目指したいです。世界一のラーメン企業になるためには、相応の教育機関が必要だと思います。私はマクドナルドの出身なので、ゆくゆくはハンバーガー大学(HU)のようなものになっていけたらと思っています。

受けることではなく、行動に移すところまでを研修のゴールにしているところがグローイング・アカデミーの素晴らしさ。研修を充実させることで、「シアワセを、自分から。」という弊社のビジョンに対してよりポジティブな会社になっていくだろうと期待しています。

編集後記

人も会社も、スピード感を持って大きく成長していることを実感する株式会社ギフト様。世界一のラーメン店を目指して人財の育成に注力し、すべてのサービスを有機的に関連づけつつ、積極的に活用していくひたむきな姿勢に心うたれました。魅力的な人財があふれる魅力的な企業として、今後も大きく飛躍してくださることを期待しています。

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人財育成研修サービス グローイング・アカデミー
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グローイング・アカデミー 担当者グローイング・アカデミー担当者

投稿者プロフィール

株式会社ホスピタリティ&グローイング・ジャパンにて、
各種サービスの企画担当を経て、現在はマーケティング部門にて編集を担当。
学生時代は居酒屋店員として4年間のアルバイトを経験し、飲食店の現場事情に精通。
今でもお店を訪れるとスタッフの動きが気になってしまう、自称『店舗事情ウォッチャー』。

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